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30代になってからの身体の変化 近況報告シリーズ

ブログ記事とは別に気軽な近況報告ができたらと思ったので、最近の自分自身について書いていきたいと思います。

今回のテーマは30代になってからの身体の変化」です。

なんと気がついたら三十路20代前半のつもりで走り続けてきましたが、最近体が追いついてこなくなってしまいました。そんな経験談を書いていきます。

 

睡眠時間を削ってがむしゃらに頑張ると身体から悲鳴

 

20代のことは睡眠時間を削ってやりたいことをやっていましたが、最近はそれが全然できなくなってしまいました。

アメリカ留学時代はよく4時間ぐらいの睡眠時間で、勉強したり遊んだり精一杯人生を楽しんでいたんですが、今それをやると多分ぶっ倒れます。

比喩表現ではなく、本当に意識が飛びます。

今年の3月の終わりに引っ越した時に実際におきかけました。

引越しの荷物はかなりあったのですが、昔の感覚でこのぐらい自分で運べるだろと思い引越し業者を雇わず、引越し先の4階建のマンションに階段で荷物を運ぶことにしました。

荷入れをするのに何十往復もしクタクタになりながらも引越しを終わらせることができましたが、その疲れが数日後にバンっと音を立てるように出ました。

その時は気絶しそうになるほど頭の血の気が引いたのを覚えています。

引越しの疲れが残ってるなとは思っていたのですが、まさかここまで身体がボロボロになっているとは思いもしませんでした。

それから回復するのに1ヶ月くらいかかり、今でも無理するとめまいがするので少し後遺症が残っているのでしょう。

ちなみに医者にいきましたが、脳と心臓に問題はありませんでした。

 

アレルギーが発症

これは20代後半からなんですが、今までなかった食べ物アレルギーが発生しました。

アレルゲンは添加物。どの添加物かは特定してませんが、添加物の多いお菓子を食べると身体が痒くなり蕁麻疹がでます。

身体の疲れとぶつかると全身に広がってしまうのでその時は病院で点滴を打つ必要があります。

本当に危ないくらいアレルギー症状が出たのは2回。

アメリカにいる時世界を旅しているとき。正直焦ったのは、旅している時。

マレーシアのペナンという街を旅していたのですが、宿泊場所付近にあまり店がなくしょうがなくコンビニの添加物の多そうな菓子パンを食べたときに発症。

身体中から蕁麻疹が出ました。顔にまで出る時は、呼吸にも影響があるので早急に点滴を打つ必要があります。

運良く病院があったのでよかったですが、病院が近くにない町を旅している時だったら危なかったかもしれません。

 

まとめ

こんな感じで今までなかった身体の変化が出始めてしまいました。

今まで無理して走り続けていた身体の悲鳴だと思って、仲良く付き合っていこうと思います。

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アメリカテキサスに留学&卒業後アメリカ現地(アリゾナ州)就職し、その後、9カ月かけて世界25カ国を旅してました。そんな経験を活かし、現在はC#(プログラミング言語)を中心にソフトフェアの開発をしています。

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